稼げる主夫

ライフワークバランス生活(妻・子ども2人の4人家族) 稼げる主夫を目指しています 南 邦彦 北大公共政策教育部公共政策大学院卒 1975年2月4日生まれ札幌市出身血液型B型 動物占い ゾウ

January 2007

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循環型社会レポート
廃棄物関連では、PET、スチール缶、アルミ、ガラス瓶のリサイクルについて
レポートを書いているうちに
瓶ビールは環境に良いか!?
調査をして見ると現状はかなり変化をしており、
NOxやSOx CO2やコスト、運送の観点から
瓶ビールよりもアルミ缶の方が総合的に見て、
環境には良いと判断できる

時代の変化にどう対応して行くか

様々な情報を住民へ伝達するには、マス的にはTV報道が一番適していると思うが、おもしろくつくらなければ、見てくれない。
おもしろおかしくつくると!今の虚実の問題になるんだろうし、
様々な機関が持っている情報を多くの住民へ伝達する方法って・・・・

8年ぶりの大学生活 社会人が10年に一度とか
大学で学ぶ 時間やゆとりがあったら
社会はだいぶ変わるだろうな〜
徴兵制⇒徴学制とか
でも、自分から進んで学ぶ姿勢が無かったら無意味かな!?
とにかく、今の大学院で学べる環境に《感謝 ありがとうございます!!!》


 

サンルダムについて
町内の方、数名から意見を頂く・・・

20歳の時、大人のやっていることを否定して、
社会を変えてやる!!!くらいの勢いで、
日本中を旅して、いろんな人たちと会話をして〜
札幌を飛び出し、下川へ移住
今は、大学院で学ぶ中で、
政策立案時の対立軸とどう向き会うかなど研究・・・

20歳の時と大きく考え方が変化している
自分がいることを感じる
社会の矛盾に対して戦うというよりも
それらを認識して、
根っこの部分をどう変えたら
枝葉の部分が変わるか!?
そういう風に考えるようになっている
それが良いのか悪いのか!?
わからない



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7:00起床
9:30 円山でYさん夫妻と待ち合わせ
pick upして
大倉山へ
ずーっと札幌に居ながらも、はじめての
スキージャンプ見学

札幌の実業家Yさん夫妻から、下川ジャンプの活動、
活躍を見て、スキージャンプ少年団
へ寄付をしたいと申し出あり、
大倉山ジャンプ競技場へお連れして、
役場職員伊藤克彦さんと名刺交換等してもらう


克彦さんと会うの久しぶりだった
これからも遠征が続くそうだ・・・

Yさん夫妻と一緒に、特別にジャンプ競技場リフトで
スタート地点まで行き、石狩平野を展望しながら、
スキージャンプを見学堪能させていただいた

競技場に行き、再度、スキージャンプ『下川』の
すごさ!
活躍を体感することが出来た!

今後考え無ければいけないこと
この宣伝効果を下川の経済へ結びつけるには・・・
何か良い方法は無いか!?
Yさん夫妻のような方たちを増やす手立ては無いか!?







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9:00 実家を出発し 10:00ススキノへ
ススキノのホテルに商工会青年部の仲間が宿泊
バスに乗り札幌→名寄へ
車中いろいろと話をする
今後の商売のこととか
青年部のあり方とか・・・
その前に考え無ければいけないこと
地域が 部員が
・この地域を発展させようとしているのか?
・はたまたこのままでいいんじゃない〜
・衰退も善し!
右肩あがりの時代じゃないから 意思統一をしないと
議論をしても前に進まない・・・
車中いろいろと激論をして
(道路路面アスファルトが出ていた!塩狩峠までも!)
名寄で下車
バスの時間を見ると発車したあと
もう10分前に名寄に着けば・・・
カフェに行き、コーヒーを飲み
バスに乗り込む
家につき、手紙など整理したり、
着替えなどを用意したり・・・
18:00 錦町公区の新年会へ参加
(写真 高原議員)
職員の方々が、会の段取りやビンゴをしたりと
手際よく進行をしていた
19:20 新年会の途中 退席
19:26 バスに乗り→名寄へ
下川→名寄間、バスに乗っているのは私を含めて2名
名寄に着き約1時間待ち
20:55(10分遅れくらい)特急に乗り
名寄→札幌へ

ある社長さんの配慮で札幌ホテル2泊させて頂いた 贅沢な 無茶苦茶便利な2日間だった 交通の便が良いと車不要 歩き又は地下鉄
カントリーサイドでも、デマンド交通がシステム化されれば、生活変わると確信
この状態だと札幌のマンション有利?!
26日今日は商工会青年部の集まり 札幌 国際パミールで会合
明日 館内青年部員とバスで一緒に下川へ

政策文章の作成提出後のチェック
宮脇先生から細かいチェック。

文章の中身とかでは無く、
新たな政策を作成した場合の対立軸は!?。

実現する場合の課題や問題点も加味しながらも政策文章を作成。
政策が活かされるかどうか!?など
人間の行動に関しても追求。

政策文章をつくるときの項目を洗い出す、ペーパーも頂くことができた。

最終レポート提出で成績が決まる。



 

余市の吉田かずひろ先輩議員から、
ご丁寧な、お手紙を頂く・・・。

そして早速
電話・・・
ありがたいお話であった。

遠慮なく、甘えさせていただくことになった。








 

を頂く、ありがとうございます。

かれこれ10年以上前からのお友達
10年前
北海道のことについて考えはじめた頃。

その頃はわけもわからず、
北海道をバイクで一周したり、
全国を歩いて回ったりしていた。

結論は、札幌で生まれて札幌で活動をしていては、
ムーブメントは起こせないだろうと感じた
そんな変な若者だったと思う。

10年以上も応援して頂き、ありがとうございます!

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