稼げる主夫

ライフワークバランス生活(妻・子ども2人の4人家族) 稼げる主夫を目指しています 南 邦彦 北大公共政策教育部公共政策大学院卒 1975年2月4日生まれ札幌市出身血液型B型 動物占い ゾウ

April 2006

リーダーシップとは何か?
現代におけるリーダーシップの基本

.蝓璽澄爾フォロワーのために 道を示し、フォロワーはそこへ最善をつくし示唆された方向へ
▲侫ロワーが道を造るためにリーダーを利用 フォロワーは受動的ではなく、リーダーにどこを歩くべきか示す仲介者であること
フォロワーの持つ さまざまな恐れを開放的な討論を行い、不安 その姿と形 深さ 広さについて議論すること
ぅ蝓璽澄爾蓮愎箸鬚罎世佑襪海函戞.灰潺絅縫謄の考えをまとめると同時に人々の意思の前に自らを投げだすこと・・・

さまざまな自治体の長の事例などを出しながら わかりやすくお話をしてくれた。
確かに、首長に,魑瓩瓩觸嗣韻和燭い隼廚Α,靴し 首長は選挙があり そして多選については多くの批判もある、いかに△梁侶呂鬚弔て行くか?重要になる そういう意味では下川は先駆的なのでは無いだろうか?目立たない部分もあるかも知れないが・・・
組織的なリーダーシップと個人のリーダーシップについて考えています。 

 

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53年ハンガリー生まれ ユダヤ人 両親はナチスドイツによってガス室で亡くなったそうだ。言語は11ヶ語話せる 数学者であり、サーカス芸人・・・・

結果と過程 人生は生きる過程が大事
人間の財産は頭と心 地域愛が人生を楽しくする
先生はモノゴトの楽しみ 醍醐味を伝えること
学問は楽しい!財産は共有できないが知識は共有できる⇒共有することで深まる! 

大道芸も見せていただき、そして たくさんの気づきを頂いた!

 

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策定へ向けて  担当課 住民検討委員さんと議会(谷特別委員長・金沢副委員長・高原委員・みなみ)とで議会部分を加えての検討を行った。

説明を受けながら、資料に目を通す、個人的には、住民参加の部分が盛り込まれており、とても良い印象を得た。
合併問題を経て、よくここまで調査研究をされ 実践へ結びつけて来た 住民参加の条例つくり・・・その道のりを考えると 本当に職員の方々の努力だと思う、議会議員がなんだかんだと言っても現場職員のやる気によって政策が実現されて行くことがほとんどだと感じる。

自治基本条例の考え方が住民全体へ波及して行くか?不安もあると三津橋さんからの話もあったが、評価委員 策定委員 各種審議会と住民が参加する場面が増えたことは事実であり、今後 波及をして行くと感じている。

文言の整理 条例としての整合性 そういった部分の検証は、谷委員長から
さまざまな指摘があった、その部分について、私はまだまだ未熟だと感じた・・・

検討会を終え、議員4名と駒井局長 計5名で 議会部分の調整を行う、条文内容、普段使わない頭を使うとお腹が減る・・・ 夕方18:00終了

金曜日 再度 すり合わせを行うこととした。

一度 家へ帰り 一路 名寄へ、ピーター フランクリンさんの講演を聴き、一路、車で札幌へ 火曜日 水曜日と 大学授業を受ける

 

から 吉田ひろかずニュースが届いた

内容が濃く
いつもいつもスゴイの一言

余市町議会
北海道の町村議会の中でも、これだけ議会活動をしているところは、
無いかも知れない

ひろかずさんから 手紙が入っていた
私の議会活動で感じている事が
ズバリと書かれていたので、読み終わった時に何かスッキリした

任期はあと1年

 

 

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大学院へ通っている間、札幌で様々な人と交流
吉川さんとごぶさたしていたので、
地域食材の様々な情報交換
空知管内で、農業女性部へ講演した内容、
今後、販売が伸びるであろう野菜、
商品開発・・・・

吉川さんは、ベジタブル&フルーツマイスターそして
北海道フードマイスターでもある・・・・食育活動家

ほんとにいろんな事を勉強されていて、情報交換をながらの会食
あっと言う間の時間だった

次は
インプットされた情報をどのように地域へアウトプットしたら良いか?

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雨が降り だいぶ雪が溶け始めた・・・
来週24日月曜日 自治基本条例の打合せがある

私が議員になり、3年間 本当にいろんな出来事がありました
合併問題・・・ 単独を選択してから 自律プランの策定 特別委員会の設置・・・・

こんなに早急に自治基本条例策定へ向けての動きが出来、実現へ

策定委員の皆様、そして職員の皆様の理解 尽力・・・・
そして かたち となって行きます
条例をみんなでつくることで、多くの人へ 政治の窓が開かれることを願っております

 

通う。リーダーシップについて学ぶ
首長のリーダーシップが問われる 時代から 組織のリーダーシップへ・・・(宮脇教授)

学生側からも 院生協議会を通じて
参加型研究と大学シンクタンクの事業化を検討 そして大学側へ提案中

地域で抱えている問題を実践しながら学ぶ 学んだモノを蓄積する 共有するそうった仕組みを作れないか?担えないか?

大学院の存在理由は?
ただ単位を取得し卒業するだけでは、運転免許教習場と変わらないのでは?!
などなど思いながらも、
大学院での研究が
下川での実践と結びつけながら調査研究できるようにと、思案中

 

へ参加(下川バスターミナル)
岡部孝信選手(35)=雪印乳業、
葛西紀明選手(33)=土屋ホーム=に特別スポーツ功労賞。
伊東大貴選手(20)=土屋ホーム=にスポーツ功労賞、
伊藤謙司郎選手(16)=下川商業高校二年=にスポーツ貢献賞

土屋ホーム 代表取締役社長 川本氏 も 参加
名刺交換をさせて頂く、
北大公共政策大学院で、6月頃 土屋会長の講義を聞く予定となっており、
なにか?つながりが出来たらと雑談をさせて頂く

 

 

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